きゃあ、もう8月ですね。
検査入院と治療入院を体験し、次に入院するとしたら手術のときかなーと思っていたら、なんと、7月中旬に経過観察的な入院を体験してしまいました。高熱が出たせいです。何かおかしなことが起きていないか調べなくてはいけないようで、一週間、病院で様子を見ました。
急な入院だったので、予定変更の連絡等、最初はやるべきことで頭がいっぱいでしたが、それが終わると気持ちがとても落ち込んでしまいました。いつ何が起こるかわからない。健康体じゃないということを思い知らされたようでした。何も手につかず、ぼうっとする時間が多かったです。

幸いにも、特に異変はありませんでした。虚しい思いもしましたが、ちゃんと病院に行ってよかったと思います。
高熱が出る前は毎日なにかと出かける用事が続いたので、現在、そういうスケジュールにならないよう気をつけています。治療していないときなら何でもないことかもしれないけどね、今は病人なのでございますのよ。ふう。





